豪華で素敵

彼と一緒にブライダルフェアーへ初参加してきました行ったところは明治記念館と目黒雅叙園どちらも都内で神前式が出来るところ…という視点で選びました。
アドバイスやコメントが載っていた雑誌で予約しての参加だったのですが、私の携帯に明治記念館の方から「明日はブライダルフェアーへのおこしをお待ちしております」って電話があって、まずはそれで明治記念館に傾きました。
そして実は…当日は大遅刻(高速で路面凍結や濃霧や事故と重なってしまいました…)だったのに、とっても対応の良かった明治記念館の方見積もりもすごく丁寧だし、希望日の全部の空き状況の確認とメモを渡してくれて、最後は自分が想像してた事にそった会場の写真を撮らなくて済むように、写真カードを部屋別に出してくれて…。
午後から行った目黒雅叙園はとっても豪華で素敵だったんだけど、どうしても午前中の明治記念館の方の応対とか心遣いとかの印象が強くなってしまい、彼に聞けば庭も気に行ったけど人も良かったので、明治記念館がいいんじゃないか…という話になりました。
私もだけれど、彼も式場を実際に見て具体的な要望や規模が浮かんできたみたいです(今まではちょっと非協力的だったのよね…)これから、モチベーションを上げる為にお互いの両親に確認をしなくてはいけないけれど、明治神宮と明治記念館で結婚式と披露宴はやりたいな。
いよいよ式場の本契約してきちゃいましたよ…!
きゃー!(≧∇≦)もう後戻りはできないわー!
これで後戻ったら、違約金が発生してしまいますもの。今年の夏までは、一生独りでいることも覚悟しようかと思っていたほどなのに。
島に行くのは不安っちゃあ不安だけど、今となっては楽しみの方が強いわ。先日行ってきた占い師さんがね、
「旦那も稼ぐし、 あなた(私)はいつでも静岡に帰って来れるよ」と言ってくれたの。

Filed under: 日記 — admin 12:28 PM  Comments (0)

不安半分、楽しみ半分

式場を探し始めたのは昨年の11月。
「サイト」に行けば無料相談してくれると義妹から聞き、行ってみたところ、担当の方が、漠然としたこちらの要望に沿った式場を幾つかピックアップしてくれました。
その中で、ステキ!って思ったのが、青空の下での結婚式。
見学に行ってもその思いは変わらず、ガーデンチャペルのある二つの式場で悩みました。
結局、予算面で最終的な決断を下しました。
天井も、壁もない、屋上でのガーデンチャペル。
そう。吹きさらしのチャペルなわけで・・・。
当日、雨が降ったら室内チャペルに変更という、ある意味賭けなわけです・・・。
もう一個の式場は雨だと天井に覆いができるので、開放感は薄れるけど、どんな天候でも対応できるという柔軟さが魅力でした。
まあ、もう12月に申し込んだので難しい理由つけても変更はできませんっ。
当日は快晴であることを祈るのみ!!
晴れて欲しいなあ〜〜〜!とにもかくにも、早く日取りと会場を決めなくっちゃ!!
ということで、今週末はフェアめぐり。
日にちをどうしよう・・・私の仕事の都合上、土日で休みが取れる日が限られているし・・・まぁだいだいこの日にちかしら〜なんて言ってたら、彼が「仏滅と赤口はだめ!!」って・・・え?!気にするの?!ってか仏滅は分かるけど赤口もだめなんだ!常識がないと思われたかもしれないけど、仏式のお葬式にも出たことないくらい、仏教には疎いし。
そも家の家系はそんなの全く気にしない。非常識ですか?
そこでさっそくもめました。
「そんなの気にしてたら式ができる日がない!!お金に余裕もないからただでさえ選ぶ式場が少ないのに!」
「外すのは仏滅と赤口だけやん!そんなに忙しくて仕事休めないなら延期しようか!!」先がちょっと思いやられるけれど、今まで言い合いとかしたことなかったからちょっと新鮮。こやって結婚前にちゃんとお互いの思ってること話していくのが、ホントの準備なのかも。
さ〜これからどうなっていくのかな。
不安半分、楽しみ半分よりちょっと多め。
でもいつも私を支えてくれる彼にはホント感謝です

Filed under: 日記 — admin 12:13 PM  Comments (0)

彼のご両親の人柄

結局翌日かれのご両親が八王子近くの最初にブライダルフェアへ行った会場を見てみたいということになり、翌日また4人で会場見学へ行きました6月末の見学のあと、不思議な縁を感じて9月13日に見積もりをもらいに再度伺っていたので、ぎりぎりまで仮予約をさせていてくれたこの会場さん本当に親切にしてもらい、希望の【2010年10月10日大安お昼頃】という日を仮予約させていてくれました少し距離はあるものの、自宅から車で来てみたご両親は、「思ってたよりも遠くなかったし、会場も広くて滝まであって、ここならいいね」と言ってくれ、
さらには「僕のわがままで希望した新横浜だから」とあったかい雰囲気の彼のお父さんは予約金を持ってくれると言ってくれました
キャンセルすると予約金が返ってこないなんて・・・って思いますが、そういうところはシビアな世界なのでしょうか?
彼は「親父が出すって言ってるんだから気にしなくていいよ」と言ってくれ、さらにはお祝い事だからだと思いますが、波風立たないように配慮してくれた彼のお父さんに感謝するばかりです
楽しみが持続するか心配なばたばたした会場選びでしたが、彼のご両親の人柄に触れることも出来たし、最終的には相談にも行きやすい、私の実家・彼の寮の比較的近い会場になり、結果オーライと考えています
日々勉強あるのみですねもしも長い文章を読んでくれ、まだ会場選びを迷っている花嫁様がいたら・・・パネルだけの説明ではなく、ちゃんと目で見てから契約してください!!
と助言したい出来事でした

Filed under: 日記 — admin 10:59 AM  Comments (0)

軽い理由から

女性が自分の身体を使い、援助交際を始めるということにはやはりそれなりの理由があるのではないかと推測されがちですが、実際のところはそれほど深いことを考えながらSNS一覧を始めるという人は少ないのではないでしょうか。
例えば、女子高生としては援助交際はかなり身近なものといえますし、実際に自分の周りに援助交際をしていた人がいた、という女性もかなり多いのではないかと思います。そして、例えばその女性と自分がつながりをもっていて、そこから援助交際に興味をもつ、ということも立派に援助交際のための入り口と成り得るものでもあるのです。
一時期、出会いがかなり流行したことがありましたが、それはやはり短時間でかなりの額を稼ぐことができるという、援助交際の効率に女性が惹かれたことが大きな理由なのではないかと思います。そこでは、通常のバイトのように複雑な人間関係があるということもありませんし、自分の身体だけで満足に稼ぐことができますので、そこに魅力を感じる人も多かったことでしょう。
しかし、そういった軽い理由から援助交際を始めるということ自体はとても簡単なのですが、その結果ほとんどの女性が、大人になってからそのときの援助交際をしていた自分を後悔しているものです。
お金さえ手に入ればそれでいい、確かにそのときはそれでもいいかもしれませんが、援助交際をしていたというときが、いつか人生の重荷になるときが来るのかもしれません。

Filed under: 日記 — admin 7:05 PM  Comments (0)

その年齢特有の悩み

「同世代さん」と呼ばれる女性達は、「ライブチャット」に参加する人の年齢によって差違があるので、具体的な年齢や性格を説明するのは難しいのです。
なので、ここでは参加している男性と同年代の女性達の総称として「同世代さん」とします。
 この「同世代さん」は、先ほど書いた様に参加している男性と同年代の方が多いので、男女の価値観などの細かな差はあるでしょうが、基本的に年齢が近いので会話の話題や生活習慣などが似ている場合があります。
そのため、初対面の女性でも緊張したり、共通の話題を探すのに苦労する事はない筈です。
 そんな「同世代さん」ですが、文字では簡潔に表現できますが、それでも「ライブチャット」に参加している男性が三十代後半だったり、四十歳過ぎ、または二十代など男性怪会員の年齢によって会話の内容は実に様々です。
それでも、同じ年代ならば多少のズレがあっても話している内に共通する部分が見つかり、特に気を遣う必要を感じないでしょう。
また、その年齢特有の「悩み」などは共感できる部分が見つかりやすいので、相談を聞いたり言ったりするのも楽な筈です。
 そんな「同世代さん」と呼ばれる女性達と親しくなりたい場合は、相手の話す「悩み事」に親身になって耳を傾けてください。
特に二十代から三十代になろうとしている方の多くは、男女に関わらず年齢的な事や仕事での立場が移ろいやすく、大変な思いをされているので世間話だけでなく、積もり積もった心の内を聞いてほしい、または共感してほしいと思っているでしょう。
  そんな風に「黙って話を聞いてほしい」と思っている女性を相手にする時は、本当に黙って話を聞いたり、時に優しい言葉を掛けてあげるだけで好印象を持ってもらえます。
ですが、何時も聞き役に徹する必要はありません。
「ライブチャット」の主な目的はSNSサイト上での「男女の交流」なので、日常的な話題で盛り上がって、楽しい一時を過ごしても構いません。
しかし、明らかに相手が「話を聞いてほしい」という雰囲気に見えたり、落ち込んだ様子だったら何かあったのかと聞いてあげる様に心掛けましょう。
 これは「ライブチャット」だけでなく、メールでも同じ事がいえます。
ですが、メールは「ライブチャット」と違って相手の顔が見えないのが当たり前なので、自分だけでなく相手の感情の動きも読めない場合が少なくないので、メールは受信だけでなく送信前にも本文をしっかり読んで互いの伝えたい事を汲み取って、やり取りする事が大事なのです。
 「同世代さん」と付き合う場合の特徴は、様々な事を自分の考えを基準にして、判断してしまう事です。
そのため、付き合う男性会員との会話でも、自分の中にある基準を中心にして話を進めてしまう人が多いのです。
具体的な例を挙げると、物事に対する考え方に違いがでると「同じ年代で、同じ様な時代で暮らしてきたのに私と考え方が違うなんて、少し考えれば分かるのに、どうして貴方は理解できないの?」と言って、「自分が正しい」・「違う意見なんて考えられない」という様な言葉をいう人が多いといわれています。
 この様に、「同世代さん」の中には少し気難しい人もいるので、「ライブチャット」やメールで返事をする時は相手の言動に注意を払って、機嫌を損ねない様に注意しなければ良い付き合いは出来ません。
それでも「同世代さん」と呼ばれる女性達は、多少の相違はあっても年齢が近いので、何かと共通する部分が他のタイプに比べて圧倒的に多いのは本当の事です。
その共通する部分が「どこか」を、間違えずに見極めれば親しくなるのに時間は掛かりませんし、「ライブチャット」の会話だけでなく、メールでも互いに気を遣わないやり取りをしたり、気軽に外で会って食事やショッピングなどデートが出来る間柄なれる可能性は非常に高いです。
 もし、相手が了承すれば、デートより進んだ関係になる事だって夢ではないでしょう。
そんなチャンスを逃さない為にも、他の女性達にない「同世代さん」の特徴である付き合い易さに甘えて、ちょっとした相手の変化を見逃したり、放っておくと逆に距離が開いてしまいます。
なので、その点は気を配ってチャンスを逃さいない様に注意して御付き合いをしましょう。

Filed under: 日記 — admin 6:41 PM  Comments (0)

かなり便利

もし、家庭でどうしても堪えることができない問題が起こったとしたら、どうするかといえば、相手が家を出て行くか、自分が家を出て行くかしかない状況になってしまうのではないでしょうか。
私も、当時はSNSサイトで知り合った彼氏と住んでいたのですが、そこで喧嘩をしたりというトラブルになってしまうと、たいてい私のほうが家出をしてしまうような状態になりました。
でも、家出を突発的にしてしまうために、お金もあまり持っていないですし、行く場所もあまりあてがありませんから、ネットカフェのようなところで過ごすか、マックで一日過ごすかということになってしまいます。
あとは援助交際をすることぐらいですが、やはり見知らぬ男性と毎日セックスをしてお金を稼ぐということも精神的に辛いことだろうと思っていたので、私は神待ち掲示板を使うことで家出生活の助けにしていました。
神待ち出会い系掲示板というのは、私のような家出状態の女性が使うもので、同じサイトを見ている男性を探して、自分のことを泊めてもらうことが出来る場所なのです。
ここで、私は男性に見つけてもらって、その人の家に行き、そこでしばらく寝泊りさせてもらう、ということを家出中にはしていました。
本当に心からの親切で神待ちサイトをしている男性もいますから、そういった男性を探し出すことで、何のダメージも負うことなく家出生活を長引かせることができるのです。
家出中で困っているのであれば神待ち掲示板、これはもう常識レベルですね。

Filed under: 日記 — admin 4:35 PM  Comments (0)

身を持って

彼とであった第一印象は「何となくやる気の無い人だなあ」
というものでした。飲み会で知り合った彼。
どうして飲み会に来たんだろう・・・無理やり誘われたのかな?
と思うほど楽しそうにしていない彼。
逆援助の話が出た時に一瞬食いついた。不思議。
そんな彼の態度が逆に気になって仕方の無かった私。
けれども彼とは友達にもなれないタイプだろうな〜・・・と思っていました。
しかし、共通の友人がいたことで事あるごとに会うようになりました。
そして彼の穏やかさなどに惹かれるようになりお付き合いする事に!
自分自身でもビックリです。
彼は本当に穏やかで優しくて・・・暖かな時間を共有できていました。
しかし、慣れていくと共に彼の態度が少しずつ変わっていきました。
穏やかな彼は「演じている部分」だったようで、本当はどこか凶暴性を持っている人なのだと気がついたんです。
それに出会い系を使って、いつも違う女の人と遊びに行っていました。
しかし、気がついた頃には遅くて・・・精神的なDVとも言える行為を受けることになりました。
そんな彼との恋愛を経て、「じっくり構えて相手を観察する」ことを覚えた私。
それが「歯がゆい」という友達もいるのですが。
身をもって体験した恋愛経験だからこそ「じっくり構える」事の大切さを感じている私です。
何事も「身をもって経験」しないと分らないものですよね。

Filed under: 日記 — admin 1:17 PM  Comments (0)